
神奈川県の郷土料理としまして神奈川県の駅弁を紹介いたします。
不動産を買いにきたついでに駅弁を食べましょう!
昔ながらの駅弁らしい風情がある浅い長方形の木製の弁当箱になっており、
蒸機で炊いた俵の形のしているご飯が8個はっており、シュウマイが5個、まぐろ・鶏唐揚・蒲鉾と玉子焼・
タケノコ煮・あんずなどが入る。
酢飯をぐるりと包みこんで、光り輝く見た目にとても柔らかそうな鯵ですが、
とても新鮮な味わいとなっており、寿司にいかなくても全く問題ない状態です。
脂の乗りが感じられ、口の中でその脂がじわーっと滲みでてとても美味しいです。
やっぱり日本人は魚が一番ですよね。